Restaurant Plan

雑誌「家庭画報」特別ランチコース

雑誌「家庭画報」特別ランチコース


2020/09/01(火)〜2020/10/31(土)


今年のテーマは「薬食同源」

詳細

中国料理「故宮」では、雑誌「家庭画報」10月号記事に掲載の特別ランチコースを、期間限定でご用意いたします。

今年のテーマは「薬食同源」。
低塩・低糖・低油をベースに置きながら、夏から秋に向けて体の内側からも元気になるような素材や調理方法まで丁寧に考えぬいたコースに仕上げました。
お食事のスタートは伊勢海老とドラゴンフルーツを使った、華やかで贅沢な前菜から。
干し鮑や高麗人参などを使い、下ごしらえから完成まで1週間以上かけてじっくりと仕上げた故宮名物の特製壺蒸しスープ「佛跳牆」は、 お月見をイメージした冬瓜がアクセントに。

また、雲丹とタラバ蟹を贅沢に使ったXOソース炒めや、牛フィレと焼き茄子の甘酢仕立てと、贅沢かつ、一皿にいくつもの食感や味を組み合わせたお料理が次から次へと登場します。
王の哲学「医食同源」と美味を追求し、こんな時期だから、特に「心身ともに健康に過ごせますように」という想いが詰まったお料理です。

ソムリエ厳選のワインや中国茶とのマリアージュもぜひ、お愉しみください。

スペシャリテ
「国産高級干し鮑と中国乾物入り特製壺蒸しスープ」

 

今回の特別コースでは、「佛跳牆(特製蒸しスープ)」をご用意。 スペシャリテであるこの蒸しスープは干し貝柱、棗(ナツメ)、朝鮮人参、クコの実、花椎茸のほか、冬瓜など、数多くの高級乾貨の旨味と旬野菜の甘みが詰まった薬膳スープです。 「佛跳墻」の名前の由来は、「あまりの美味しそうな香りに、修行僧ですら壁を飛び越えてくる」という逸話から。

ふたを開けるとふくよかな香りが広がり、琥珀色のスープを口に含むと、複雑な旨味が幾重にも広がります。 王の作り上げた至高のスープで、中国料理の深遠さにふれていただけます。

家庭画報特別「ランチコース」

9,000円

 

イセエビとキャビアの冷製 レモン醤油風味 ドラゴンフルーツの器仕立て
国産高級干し鮑と中国乾物入り特製蒸しスープ
タラバ蟹と季節野菜のXOソース炒め 雲丹添え
国産牛フィレ肉のステーキと茄子の甘酢煮込み
故宮特製冷やしそば
故宮特製デザート盛り合わせ

 

イセエビとキャビアの冷製 レモン醤油風味 ドラゴンフルーツの器仕立て

タラバ蟹と季節野菜のXOソース炒め 雲丹添え

国産牛フィレ肉のステーキと茄子の甘酢煮込み

故宮特製冷やしそば

料金

お一人様:9,000円

※特別コースの為、割引対象外となります。

ご提供時間 11:30~15:00(ラストオーダー14:30))
ご予約 こちらのコースは特別メニューのため、事前のご予約をおすすめいたします。

予約はこちら

お電話でのご予約・お問い合わせは こちらから

中国料理「故宮」/ 050-3188-0252